小林 英健 小林英健 プロフィール 大学を卒業後、銀行に入社したが、銀行の仕事にやりがいを感じることができないと悩んでいた時に、銀行の顧客だった整骨院の先生と出会う。1年で退社し、その後整骨院で働きながら柔道整復師の資格を取るために専門学校へ通う。昭和60年に小林整骨院を大阪の八尾に開業。その後も治療技術の勉強を続け、南條式変形徒手矯正技術を習得。全ては患者さんのためにという信念のもとに多くの患者さんを診るようになる。
開業していても技術を持っていない整骨院の先生に向けた「小林式背骨矯正術セミナー」を全国で開催。2008年には自ら学校法人近畿医療学園 近畿医療専門学校を設立する。
現在は日本ボクシング連盟の理事、日本オリンピック委員会強化スタッフとして活動。「より多くのアスリートに効果の高い施術を」と「スポーツ活法」を全国に広めている。
プロ野球選手、Jリーガー、大相撲の力士から大学生や高校生まで幅広いアスリートに施術を行っているでサポートしている。ピョンチャンパラリンピックで活躍した成田緑夢選手も大けがの後からサポートしている。

近畿医療専門学校 http://kinkiisen.ac.jp

メッセージ 多くのアスリートが一番恐れていることがケガや故障です。まずは予防をすること、起きてしまった時には迅速な対応が大切なのは誰でも知っていることです。しかし、もしその施術によってパフォーマンスが上がるとしたらどうでしょうか。アスリートが持っているパフォーマンスを施術によって100パーセント引き出すことができたらどうでしょうか。アスリートから「今回は調子が悪かった」「実力が出せなかった」という話はよく聞きます。もちろん、メンタル面によるものもあるでしょうが、施術によって体の本来の調子が出せたらどうでしょうか。
私たちはボランティアでアスリートのケガや故障からの早期回復、パフォーマンス向上のお手伝いをさせていただいております。一度体験してみてください。